『凍りのくじら』(辻村深月)のレビュー

2021年05月(小6)

2021年5月5日(水・祝)。

 

凍りのくじら』(辻村深月/講談社文庫)

 

娘が完読したので、僕も読んでみました。

 

娘:「『かがみの孤城』よりも、私はこちらの方が好きかも。。ぐっとくるよね。。」

 

僕:「うん。ぐっときた。。」

 

娘:「だよね。」

 

この場合、親子の会話は10秒程度なのですが、まあ意味がある会話かなと思います。

 

ネタばれになるので何も書けないのが残念ですが、小6中学受験生ならば読んでも問題無い内容でした。

 

 

 

 

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Posted by senki