『凍りのくじら』(辻村深月)のレビュー
2021年5月5日(水・祝)。
『凍りのくじら』(辻村深月/講談社文庫)
娘が完読したので、僕も読んでみました。
娘:「『かがみの孤城』よりも、私はこちらの方が好きかも。。ぐっとくるよね。。」
僕:「うん。ぐっときた。。」
娘:「だよね。」
この場合、親子の会話は10秒程度なのですが、まあ意味がある会話かなと思います。
ネタばれになるので何も書けないのが残念ですが、小6中学受験生ならば読んでも問題無い内容でした。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語JII/上位6%【2021年4月9日から】









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