小6/読書:『等伯』→東京国立博物館特集「博物館に初もうで 今年はトーハク150周年! めでタイガー!!」
2021年12月31日(金)。
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2021年9月10日(金)。
娘が絶賛していた、以下書籍。
793:『等伯(上)』(安部龍太郎/文春文庫/374ページ)
794:『等伯(下)』(安部龍太郎/文春文庫/374ページ)
僕も読んでみましたが、娘が絶賛する理由が分かりました。文学作品としても一流ですが、中学受験に求められる歴史知識の再確認という観点でも一流でした。
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娘が小6で読んだ歴史小説系では、『等伯(上)』と『等伯(下)』がベストだったかもしれません。現在小5のお子さんは、絶対に読んだ方が良い作品です。安部龍太郎作品の中でも秀逸。
東京国立博物館にて正月期間のみ展示される「国宝 松林図屛風(しょうりんずびょうぶ)長谷川等伯筆 安土桃山時代・16世紀」を鑑賞しにいこうと思います。娘はサピックスがあるので行けません。既に予約完了。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KII/上位5%【2021年11月19日から】









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