中1/狩猟:2022-2023年シーズン(スコープ調整@Leupold VX-Freedom 3-9 x 33 EFR)
2022年10月23日(日)。
今年も美味しいカモとワインのマリアージュを楽しみたい(※ハト様には昨年以上に敬意を払わないといけない)。
ということで、スコープに投資を実施しました。このブログのテーマは「教育投資」なのですが、①小学生時代を通じての食育、そして、②生物の解剖実験(含む医療疑似体験)は大事なテーマです。1分前まで生体だった、まだ温かいカモやキジバトを解剖できる機会なんて、いくらお金を出しても得られない。
今年のスコープは、Leupold VX-Freedom 3-9 x 33 EFR。空気銃での狩猟用としては世界最高峰のスコープですが、調整をしないと使い物になりません。ということで、2023年11月15日の解禁日も近づいてきたので、猟友と一緒に栃木県の射撃場へ出陣。50mレンジでのゼロインを実施。
初めてのスコープはどこに当たっているか全く分からない状態です。ということで、まずはどこに当たっているのか、1m単位で把握する作業から開始します。試行錯誤しながら、的全体の中央に当たるようになってから、微調整を開始。
50m離れた標的に貼った、25mm x 25mmの付箋紙。カモの頭がこの大きさなので、この範囲に当たらないと仕留めることはできません。この状態で、ほぼ調整は完成しています。左右のブレが一番ダメ。上下は、猟場では正確な距離は分からないので許容範囲。
最後に3発射撃して、50m先の25mm x 25mmに対してこのグルーピングでした。
隣では装薬ライフルやサボット弾が、バンバン射撃しているので、標的はこのように穴だらけになります。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学M、国語L
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始















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