小3/公文:「どこでも公文」するための凶悪な文房具
2018年10月9日(火)。
旅行中の公文のお話。
これまではA4のクリップボードにて、新幹線などの車中にて娘に解いてもらっていました。しかし、東海道サイクリングでは自転車を輪行して新幹線で運ぶのですが、A4サイズのクリップボードを荷物に収納不可能。バッグが小さいので。
今回のサイクリングではクリップボード無しで新幹線で解いてもらおうとしましたが、
娘:「これは無理だね~。揺れるから字が真っすぐ書けない。」
ということで断念。
僕:「A5サイズのクリップボードが必要だな。」
・・・いろいろと物色した結果、良いクリップボードが見つかりました。
・リヒトラブ クリップファイル A5
これは凄いですね。第26回日本文具大賞2017において、機能部門優秀賞を取っているクリップボード。まさに公文生が屋外で公文を堪能するために開発されたとしか思えない、極悪文房具です。このサイズならば、どこへでも持ち出せてしまいます。
旅行中は隙間時間がたくさんあります。ぼんやりと外を見るのも大事だし、読書も大事。しかし、毎日少しずつやる公文も大事。この最凶文房具は武器になることでしょう。
★現時点の立ち位置:
・低学年最後の年なので、公文を進める。
①公文数学:I教材(=中3)/上位0.5%【2018年8月31日から】
②公文国語:HI教材(=中2前半)/上位1.0%【2018年7月20日から】
③思考算数:きらめき算数脳3年【2018年7月31日から再開】
④漢字:3年生を総復習(漢検・Z会・学研)【2018年6月15日から】
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