小4/リブログ:小3”僕の学び:”意味不明”な低学年教育専門家が多い理由”
2019年9月15日(日)。
小3戦記君、1年前の記事。
アートとして割り切って、ターゲットである子供に合わせたマネジメントをすることが大事なのですけどね。でも、家庭内環境は密室。壁打ちの相手がいないと、我が子を客観視することができない。古き良き時代の専門家たちは、そもそもITツールも使いこなせない。もっとスケールできる方法はあると思うのだが。なので、僕がやる。
=quote=
中学受験をはじめとする、低学年教育産業におけるプロたち。しかし、日本における超一流プロ家庭教師でも相関関係と因果関係を峻別できないのが実態。また、考える力の育成を声高に叫ぶ教育サービスでも、あいかわらずWebpageから思考力の片鱗も感じ取ることはできない。
一言で言うと、僕の目からみて"意味不明"な専門家が多い。
・・・2016年6月にこの反省録を開始して以来、それなりに多くの書籍や情報に接してきましたが、なぜ意味不明な低学年教育専門家が多いのか、ようやく僕の腹に落ちる仮説を見つけました。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.2%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.5%【2019年05月07日から】
③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々


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