小4/リブログ:小1/漢字検定8級(=小3):漢字学習のBest Practice(?)”
2019年10月5日(土)。
小1戦記君、3年前の記事。
世の中に教材はたくさんあれど、その使い方に関する研究はほぼされていない。そこに「学力差を産む素地」がある。世の中の90%くらいの保護者は、不思議なことに子供に無駄なことをさせて時間と金をドブに捨てている。よって、N=1である娘を観察し、「徹底的に投資効率性を高める」PDCAを常に回していると、相対評価の指標である偏差値が勝手に上がる。それだけのこと。僕がやっているのは単なるマネジメントであり、高尚な教育は一切していない。
=quote=
・・・あ、なるほど。この瞬間に、僕は低学年の脳みその中身の構造を少し理解しました。
①漢字「そのもの」を知っている(=書ける)
②漢字を「どう使うか」を知っている(=読める、読み仮名→漢字)
は別モノだということ。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年05月07日から】
③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々



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