小4/リブログ:”小1/公文:算数F51~55(=小6)の3この分数の加法、つまり最小公倍数”
2019年12月26日(木)。
小1戦記君、3年前の記事。
小1は伸びしろが大きかったなあ、と思います。新小1の3月に引き算の繰り下がりに苦労していたものが、12月には公文算数Fでの混合計算。
尚、RISU算数を新小1の3月時点で知っていたら、より意味のある展開になったと思われます。RISU算数は共働き世帯の強力なツールになると思いますし、なによりも、「私(俺)は教えるのがうまい!」と勘違いしている高学歴保護者が、膨大な時間とお金をドブに捨てるのを予防してくれると思います。やり方が全てなのだが、実のところ、正しいやり方でできていない家庭が大半。だとしたら、算数を教える段取りは、RISU算数に任せた方がリスクが少ない。
=quote=
徹底的に筋トレすると、小1は伸びしろが大きいですね。特殊能力でもなんでもないので、単に正しい方法で筋トレしたかどうか、の違いでしかない。にも関わらず、暗記すべき計算体系をまだ僕は理解していない!親として勉強しないといけません。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J/上位0.3%/東京都27位【2019年1月29日から】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都15位【2019年10月26日から】
③公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々


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