新小5/リブログ:”小1/公文:初めて受験本番の計算問題を見せてみた”
2020年1月6日(月)。
小1戦記君、3年前の記事。
小1の1月時点で中学受験問題の計算が解けるようになるメリットがあるのか、無いのか。答えは、無いと思います(笑)。まあ、自己満足ですね。公文算数・数学は、四則計算の筋トレとしては良いですが、算数Fで辞めてしまうのは勿体無く、数学Hの連立方程式までやっておくと、中学受験算数にも強くなるのでお勧めです。小3終了までに、何パーセントが数学Hまで終わるのかな?こんど調べてみよう。
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手元にある中学受験過去問の、計算問題を見せてみました。
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平成28年度某校
I (1)①: (5 4/7×1 11/12 – 6 7/8÷8.25)÷12.5 =
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娘:「普通に計算すれば解けそうだね。」
公文算数F(=小6)まで終われば、こういう頭を使う問題を楽しめるから、たのしみだね。尚、これは小6の受験生は誰でも解けるから、問題は「いかに速く処理できるか」だけどな。
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★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K/上位0.3%/東京都27位【2019年12月に数学J終了】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都15位【2019年10月26日から】
③公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5・4級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々



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