小5/リブログ:”小1/公文:約分で弱点を抽出(D161~165)”
2020年8月3日(月)。
小1戦記君、4年前の記事。
結局、娘は小1の終わりには公文算数F(=小6)を終えています。公文エリートほどには早くありませんが、スロースターターにしては早い。この理由は簡単で、常に僕が先廻りをして、一切無駄をさせなかったです。
きらめき算数は教えたりヒントを与えるのは愚策ですが、四則演算は100%教えても良いと思います。理想的には子供の隣に座り、1問ごとに丸付けをする体制が良いと思います。
=quote=
つまり、「2桁÷1桁、且つ2桁の10の位に割る数が入る割り算(商が2桁)」の暗算が遅い。筆算するとすぐに解けるが、暗算では時間がかかる。
30/35=
なんかはサクサク解けます。なるほど、分数が苦手になってしまう子が多いと聞きますが、暗算速度が遅いことが足をひっぱる要因のようです。苦手分野が分かったので、筋トレと同じで、この部分の筋肉を意識的に鍛えたいと思います。
課題は、
①2桁÷1桁で商2桁の暗算
②2桁×1桁の掛け算
です。
娘:「パパ、もう全部おわったよ!新幹線みたいだね!」
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】





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