小6/記事レビュー:朝日新聞「「読書応援アプリ」で起業の東大生を育てた筑駒の授業」

2021年08月(小6)

2021年8月23日(月)。

 

・2021年8月23日:朝日新聞「「読書応援アプリ」で起業の東大生を育てた筑駒の授業」

 

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小さい頃から読み聞かせをしたり、図書館に連れて行ったりしたのに、いまや子どもはスマホに夢中で、夏休みの読書感想文が憂鬱――。そんなお悩みを解決しようと、筑波大学附属駒場中・高卒の現役東大生3人が立ち上げたスタートアップが「Yondemy」です。同社の「ヨンデミーオンライン」はアプリを通じてAI(人工知能)司書が子どもの好みや読む力を分析し、思わずハマってしまう本を薦めてくれるサービス。続けるうちに、より幅広いジャンル、より難しい本を読む力がついてくるといいます。同社代表取締役の笹沼颯太さんに話を聞きました。

 

(割愛)

 

笹沼さんは、自身が筑駒で味わった『読書家の時間』の素晴らしさを、テクノロジーの力を使って再現したかったといいます。ヨンデミーオンラインでは、「ミニレッスン」というコンテンツで、本を楽しむコツや感想の書き方なども教えてくれるほか、読書傾向が似ている子ども同士が感想を共有できる機能も設けました。「ゲームのコミュニティーと同じ感覚。オンラインだからこそ全国の友だちとつながれる」と言います。

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今後、どのように進化していくのか、ユーザーとして楽しみです!

 

 

 

 

★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KI/上位6%【2021年8月6日から】

 

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Posted by senki