小6/記事レビュー:Yahoo「【中学受験】受験直前期の6年生、最大限の効果を引き出すための冬期講習活用法」
2021年12月22日(水)。
・2021年12月21日:Yahoo「【中学受験】受験直前期の6年生、最大限の効果を引き出すための冬期講習活用法」
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冬期講習のメリットを確認し積極的に活用を
【大事なペースメーカー、そして仲間と励まし合う場】
塾の冬期講習は受験直前期の6年生にとって、さまざまなメリットがあります。それをしっかりとお子さんと確認して積極的に活用していきましょう。まず1つ目のメリットはペースメーカーとしての役割です。冬期講習が行われるのは冬休みで学校がありません。冬期講習は生活と学習の重要なペースメーカーとなります。冬期講習をもとに1日の過ごし方、学習のペースを決め、計画を立てるといいでしょう。
2つ目はともに受験をめざす仲間に冬期講習に行けば会えるということです。この時期お子さんが積極的に入試に向かって勉強へのやる気を高めていればよいのですが、直前期になっても中々気持ちが勉強に向かわないというお子さんもいらっしゃいます。冬期講習で受験を目指してがんばる仲間と長時間一緒に過ごすことで、勉強へのやる気につながります。
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冬期講習の役割を何点か挙げていますが、我が家もペースメーカーとしての期待値が大きいですね。まあ、サピックスの冬期講習に行かない、という選択肢はいずれにせよ無いわけですが。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KII/上位5%【2021年11月19日から】








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