中1/記事レビュー:Yahoo「1年で「国公立大合格者0人→20人」福岡県の”定員割れ”私立女子商業高校で30歳校長が起こしたミラクル」
2022年5月7日(土)。
・2022年5月7日:Yahoo「1年で「国公立大合格者0人→20人」福岡県の"定員割れ"私立女子商業高校で30歳校長が起こしたミラクル」
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福岡県那珂川市(人口約5万人)にある私立福岡女子商業高校が今、教育界で大きな話題になっている。2年前に赴任した国語科教員によって前年度は0人だった国公立大学合格者が一気に20人になったのだ。なぜ、そんなミラクルを起こせたのか。その立役者の教員で、30歳の若さで校長に就任した柴山翔太さん(現在31歳)が『プレジデントFamily』編集部の取材に答えた――(前編/全2回)。
(割愛)
それと、大卒と高卒の生涯賃金の違いの話だとか、就職活動のときに一部で学歴フィルターがある話など、現実的なことも話しました。すべての人が、生涯賃金や学歴フィルターで苦労するケースに当てはまるわけではないので、私の話が気になったら自分で調べてほしいとも伝えました。
――生徒からはどのような反応がありましたか?
その説明会の最後に「四年制大学の進学に1ミリでも興味を持ったら、スタディールームに来てほしい」と言ったら、6月の休校明けに30人ぐらいの生徒がスタディールームに来たんですよ。
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こういうサクセスストーリーから学ぶべきことは多いですね。結局、マネジメントの巧拙が若者の未来を切り拓くことになるのだと思います。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LI、数学K、国語J
②英単語:パス単準1級までを熟成中
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