中1/記事レビュー:Yahoo「国際化は早稲田のほうが進んでいる? 早慶学長対談で上がった“課題”〈週刊朝日〉」
2022年9月1日(木)。
・2022年9月1日:Yahoo「国際化は早稲田のほうが進んでいる? 早慶学長対談で上がった“課題”〈週刊朝日〉」
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大隈重信没後100年、『学問のすすめ』初版発行から150年を迎える今年は、早慶双方にとって節目の年だ。創立以来、両校の校風はどう変わってきたのか。今後はどのような関係を築いていくのか。早稲田大学の田中愛治総長と慶應義塾大学の伊藤公平塾長が語り合った(7月12日、オンラインで実施)。
(割愛)
──両校の間には日常的な交流があるんですね。「ライバル」と目されることも多い中、意外な感じがします。
田中:教職員も学生も含め、交流は非常に盛んです。代表的なものが図書館で、20年以上前から、専任教職員・大学院生・学部生は入館カードが共通で使えるようになっています。学生間の関係では、やはり早慶戦ですね。スポーツのイメージが強いと思いますが、将棋部やコントラクトブリッジクラブ(トランプゲーム)など、あらゆる分野で活発に対戦しています。職員間でも、国際部、広報室、教務部など、さまざまな部署で、意見交換の機会を設けています。
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お互いのキャンパスにまで足を運ぶことがあるのだろうか。。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始









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