中1/鉄緑会:2022年度 第1回 中1校内模試(得点結果)
2022年9月4日(日)。
昨日、採点された答案が返却。
僕:「あちゃー。」
娘:「ダメだね。」
僕:「英語の結果はまあまあ良いとしても、スペル間違いが4個とか、なにそれ?スペルくらい、自分でやりなよ。数学の最後の大問を落としたのは、やはり致命傷だったな。」
娘:「鉄緑会の数学の問題で、恥ずかしい読み間違いしてまるまる1問解けないと、もうほんと致命傷だね。」
僕:「まあ、レギュラーは無理だろうね。つまるところ、ミスするような人は要らん、ということだ。」
・・・ということで、楽しかったレギュラーコース生活も終焉を迎えるようです。鉄緑会の校内模試はできて当然で、ミスが許されない問題構成になっていることを学ばせて頂きました。
それと同時に、鉄緑会においてレギュラーコース維持に向けて可処分時間を全力投資するのは、あまり賢明な判断とは言えないことも学び。というのも、しょせんは中1の範囲をやっているので、最後は「ミス無く取り切る力」で54名/800名が決まる構造。最後は運の要素もあるので、たんたんと本質的な先取りに時間投資をした方が良い。
7月と8月は僕も忙しかったこともあり、娘に時間配分を任せていましたが、こういう結果になるのだったら、鉄緑会への時間投資を抑えて、①英検1級の単語、②英検2級対策、③多読、④スピーキング、に時間を割いた方が良かったではないか。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始









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