中1/記事レビュー:Yahoo「5大商社に強い大学ランク 独走の慶大、情報化社会で理系人材を求められる東工大」
2022年9月27日(火)。
・2022年9月27日:Yahoo「5大商社に強い大学ランク 独走の慶大、情報化社会で理系人材を求められる東工大」
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総合商社に入社するハードルは高く、就職者を出せる大学は限られている。今回の調査で回答があった554大学中、1人でも就職者がいた大学は40大学。5大商社すべてに就職者がいる大学に限ると、13大学にすぎない。就活コンサルタントは「給与水準が高く安定している総合商社の志望者は多い。特に5大商社は、難関大生の人気が高い」という。
就職者を出せる大学が少ない中で、特定の大学に就職者が集中していることも特徴。2022年卒の5大商社の就職判明者数は512人。そのうち、東大、京大、一橋大、早稲田大、慶應義塾大の5大学からの就職者数は323人で、5大商社全体の就職者数の6割以上を占めている。
近年、商社の採用数は減少しており、全体の判明数は12年と比較して302人減。それに合わせて、各大学の就職者数も減少しているが、前出の5大学が占める割合は、増加傾向にある。
トップは2位以下を大きく引き離した慶應義塾大の113人。5大商社全体の22%を同大出身者が占めている。就職者が最も多いのは三井物産(28人)で、以下、三菱商事(25人)、住友商事(22人)、丸紅、伊藤忠商事(各19人)の順。
2位は76人の早稲田大で、5大商社全体に占める割合は15%。就職者の企業別の内訳は、丸紅、三菱商事(各20人)、住友商事(16人)、伊藤忠商事(14人)、三井物産(6人)。
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慶応は強いですよねえ。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始








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