中1/英検2級:対策を開始(本番5日前の2022年10月4日(火))
2022年10月4日(火)。
僕:「あー、今週日曜日が英検2級か。まあ、8月末時点で合格圏内だから、よほどの失敗しない限り合格するよ。パス単準1級までの英単語をほぼ熟成させ、そしてパス単1級の単語も進捗中だから、知らない単語はほぼない状態、になっているから。」
・2022年8月25日:中1/英検2級:2022年度版の過去問4回目(2020-2)(合計:52/68(=76%))
僕:「ということで、これまで過去問を解く以外の英検2級対策はしてこなかったが、今日からスタートします。今日と明日は学校が無いしね。英作文については以下をテンプレートにして、1日に2本書くこと。僕が添削し、それをまた書くようにすればよい。単語問題については、暗記しただけだとアウトプットの訓練にならないから、今日は1時間、明日も1時間、それぞれ投資して。がんがん解くだけだから、2時間もあれば、1冊仕上がると思う。」
=quote=
I think that [xx] for the following two reasons.
First, [xx].
Second, [xx].
For the two reasons mentioned above, I believe that [xx].
=unquote=
・・・ということで、中学受験前の2021年12月に立てた計画通りに進んでいます。尚、鉄緑会の宿題が終わらなくなるので、時間確保のために英検準1級は受験しません(受験しても合格点に足りないはずですし)。中1の10月で英検2級合格するのは現実的ですね。そして、2か月間でパス単2級と準1級の初回暗記を完了したことのアドバンテージは、凡才には強い味方。
=quote=
・2021年12月31日:小6/英検:2022年の受検日程を仮決め
(1)スケジュール
2022年2月:受験終了と共に、パス単2級を開始して1回転目の暗記完了(結構大変なはず)。
2022年3月:パス単準1級の1回転目の暗記完了(かなりの負荷がかかるはず。ここが山場)。
2022年4月:
2022年5月:
2022年6月:5日(日)に英検準2級の1次試験に合格し、2級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年7月:
2022年8月:
2022年9月:
2022年10月:9日(日)に英検2級の1次試験に合格し、準1級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年11月:
2022年12月:
2023年01月:22日(日)に英検準1級の1次試験に合格。
(2)コンセプト
英語の世界は、TOEFL iBT100までは「暗記した英単語の数 x 英語多読分量」で決定するというのが僕の持論。よって、学校、塾、公文英語の全てが復習(=吸収できる時間)となるように、英単語学習の先取りを進める。その上で、多読体制に持ち込む。英検は1次試験突破を当面のゴールとする。2次試験対策は、学校や塾の内容を見てから考える。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学M、国語L
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始







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