中1/記事レビュー:Yahoo「【中学受験2023】わが子が安心して入試に挑める「併願パターン」とは…四谷大塚」

2022年11月(中1)

2022年11月5日(土)。

 

・2022年11月4日:Yahoo「【中学受験2023】わが子が安心して入試に挑める「併願パターン」とは…四谷大塚」

 

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近年、中学受験総数は右上がりに増え続け、2022年度の中学受験者総数を振り返ると実に5万3,500人もの小学生が受験したと推測されています。1都3県の小学6年生の児童数をみると、2015年には30万人を越えていましたが、昨年は29万人と減少しています。子供の数は減っているのに受験者は増えている、つまり受験率が上がっているということ。昨年度の18.1%というのは過去最高の受験率となりました。

 

では、なぜ小6児童数が減っているのにも関わらず、受験者数、受験率ともに上昇傾向が続いているのか。文部科学省が公開している学校基本調査報告書によると、全国規模で少子化が進んでいることがわかります。ですが、唯一、例外的に小学生の数が増えているのが東京です。このことから、東京の子供たちが中学受験率を牽引していると言えるでしょう。なお、東京23区の受験率も昨年度過去最高となり、27%を超えました。それだけ都心の親御さんの教育熱が高いということが伺えます。

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中学受験の受験人口としては最後のブームが来ている、と僕は考えています。尚、御三家市場は特殊なので、このまま更に加熱するはずです。大学受験でも「東大と医学部」は別で、更に加熱。二極化が進んでいくはずです。

 

 

 

 

★現時点の立ち位置:

①公文:英語LII、数学M、国語L

②英単語:2022年8月にパス単1級を開始

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Posted by senki