中1/記事レビュー:Yahoo「開成や筑駒に合格する「中学受験の最上位層」に聞く「灘中受験ツアー」の現実」
2022年12月25日(日)。
・2022年12月25日:Yahoo「開成や筑駒に合格する「中学受験の最上位層」に聞く「灘中受験ツアー」の現実」
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A先生の言葉はボルテージを増していく。「彼らには灘は本番ではありません。本番は2月1日、3日にやってきます」「全国の野心あふれる子と勉強し、西日本の子どもたちとケタ違いの緊張感を経験して、タフになって帰ってきてほしい」
そう、早稲アカ名物、いわゆる「灘中ツアー」の真の狙いは、塾の実績を積み増すだけではなく、首都圏入試の「山」に向けて子どもたち、保護者たちの背中を押すものなのだ。
「合格したら、『灘を蹴って開成か筑駒か。おまえもたいしたもんだな』と言ってあげてほしい。子どもはニヤリとするはず。これからの将来、何度もその表情をするはずです」
「不合格でも、灘中入試という修羅場をくぐった経験は何にも代えがたい。2月1日、3日に影響することはない。『借りを返す』。その気持ちでいれば開成、筑駒は絶対受かる」
そして最後、A先生は一言ひとことをかみしめるようにこう締めくくった。「必勝を祈っています。そして開成、筑駒の合格を勝ち取りましょう」
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正確な記事だと思います。コンテストなんですよ、中学受験は。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学M、国語L
②英単語:パス単1級「でる度A」まで復習中






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