新中2/公文:英語Mの世界観→最終教材終了まで残り300日(2023年1月7日(土))
2023年1月7日(土)。
さて、新小4の2月(=2019年2月)に開始した公文英語ですが、あれから4年後の本日に英語Mに入りました。
僕:「英語はM、N、Oでおしまいだ。だから、残り600枚。2枚/dayのペースで継続すると、300日後には最終教材に到達することになる。つまり、2023年中に最終教材に到達する皮算用だ。」
娘:「そんなにうまくいかないよ!」
このブログは2016年6月(=小1)に開始しましたが、記録は2016年3月(=年長)からなので、算数Aからのスタート。数学、国語、英語での最終教材到達までをリアルタイムで記録できたとすると、ネット上では恐らく史上初となるでしょうね。面白いので継続してみたいと思います。
英語M、N、Oの展開ですが、以下の通りです。
(1)英語M
Paul McCartney, An Essay『ポールマッカトニー』
The ABC’s of Courage『勇気あるABC』(ボブ・グリーン)
Seedfolks『種をまく人』(ポール・フライシュマン)
Matilda『マチルダ』(ロアルド・ダール)
The Diary of a Young Girl『アンネの日記』(アンネ・フランク)
Tuesday with Morrie『モリー先生との火曜日』(ミッチ・アルボム)
The Red-Headed League『赤毛連盟』(アーサー・コナン・ドイル)
(2)英語N
You Are the Earth『きみは地球だ』(デイヴィッド・スズキ)
Robbie『ロビィ』(アイザック・アシモフ)
The Last Leaf『最後の一葉』(O.ヘンリー)
Lobo, The King of Currumpaw『ロボ カランボーの王』(アーネスト・トンプソン・シートン)
I Have a Dream『私には夢がある』(M.L.キング Jr.)
A Christmas Memory『クリスマスの思い出』(トルーマン・カポーティ)
(3)英語O
When Mr. Pirzada Came to Dine『ピルザダさんが食事に来たころ』(ジュンパ・ラヒリ)
Fermat’s Last Theorem『フェルマーの最終定理』(サイモン・シン)
The Picture of Dorian Gray『ドリアン・グレイの肖像』(オスカー・ワイルド)
The Conquest of Happiness『幸福論』(バートランド・ラッセル)
The Good Earth『大地』(パール・バック)
・・・全て英語での原文を読むことになるのだと思います。
娘は公文エリート(小学校低学年で最終教材まで到達する猛者)ではありませんが、これまで、①オブジェ、②未来フォーラム、③中学過程テスト終了、などの通過点を経験し、そしてようやく最終教材到達が見えてきました。毎日コツコツ。これに勝る勉強方法はありませんね。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語M、数学M、国語L
②英単語:パス単1級「でる度A」まで復習中








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