小1/漢字先取り:学習の進め方のヒント
2016年8月26日(金)、朝。
今日は夕方に公文教室にて「算数D(=小4)」の終了テストがあるので、自宅学習のプリントが無し。よって、以下オーダーとしました。
①サピックス基礎トレ
②3年生の漢字復習(100個くらいをひたすら書き取り)
この途中で僕が起床して、食後に、
③算数D分野の総復習
この後、娘から苦情があり。
娘:「ひたすら書き取りをするのは飽きる。(60個くらいで飽きた)」
ということで、公文漢字ドリル3年生の、やっていなかった裏面をやらせたら、
娘:「これは面白いね!」
ということで楽しんでいました。
・・・今後、漢字学習に力を入れていきますが、以下がコツのようです。
①単純な漢字書き取り(例:しごと→仕事、きかん→期間、いしゃ→医者)で集中力を維持できるのは、最大で「40個」。これ以上は苦痛になるので、避けたほうが無難。
②漢字は、漢字への変換(例:しごと→仕事)よりは、読み仮名の方が楽しい、と娘。たしかに、読み仮名は短いながらも文章だし、面白いのかもしれない。
・・・漢字もだんだん、やり方が分かってきました。やり方が分かれば、6年生の漢字まで、あっという間。ともかく、今週末で、3年生の漢字を1回転させます。
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