小4/リブログ:小2 ”僕の学習:公文国語と公文算数は両輪(公文だけだとどうなるか?)”
2019年7月30日(火)。
小2戦記君、2年前の記事。
サピックス小4で国語偏差値が70を超えたり、公文国語Jで古文を解析して味わうレベルにいることにより、ジュニア算数オリンピックのファイナルにて小5算数男子を相手に、小4女子である娘が平均点以上の得点を獲得した、のだと思います。
2年前の仮説ですが、たぶん、そこそこ合っていたものと思われる。娘みたいに資質を持たないフツーの子どもこそ、語彙と国語をやるべきということなのだと思う。
=quote=
僕も教材を実際に見たことがあるものではないので、想像の域を出ませんが、小2でも公文国語で高進度になっていれば、論理性が磨かれ、その結果として、思考力系算数への対応能力も自然と身につく、という因果関係になっているような印象です。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.2%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.5%【2019年05月07日から】
③公文:英語E(=小5)【2019年07月23日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々



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