小4/リブログ:小2”僕の学習:ご質問への回答(「難易度調整」と「時間制」)”
2019年9月26日(木)。
小2戦記君、2年前の記事。
2年前の記事です。うーむ、書いてある内容が全く古くありませんね。やはり、今有名な中学受験の専門家たちは、古き良き時代のレガシー遺産に胡坐を書き、現在起きている現象を甘く見ているような気がしてなりません。
まあ、そんなスタンスをとっているから、先鋭的な新参者にdisruptされるのだろうけど。
ついに、、、最恐専門塾が他科目領域に進出しようとしているし。
=quote=
低学年の勉強方法については、専門家ですらも「勉強が意味が無い」「勉強は意味がある」という根源レベルで、決着がついていません。
しかし、世の中の現実としては、確実に低学年化が進行していることは間違いありません(サピックスの低学年でのクラス数増加をみれば一目瞭然)。
低学年の子供は、高学年に劣らず個性があるので、普遍性のある勉強方法は無いのかもしれません。しかし、僕としては、「難易度の調整(=できることをやる)」、「時間制(=not ノルマ制)」によるマネジメントは、汎用性が高いと感じています。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年05月07日から】
③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々



ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません