小4/リブログ:”小1/公文:僕はアホだった→自宅採点の奥義”
2019年9月30日(月)。
小1戦記君、3年前の記事。
小1戦記君は、アホなことに2016年3月から9月までの半年間、娘の公文算数を自分も解いていましたとさ。「解答書」を貰えば解決する話なのに。こういう無駄をいかに排除するかが、低学年のマネジメントで大事だと思います。
半年間ですよ、半年間!壮大なる無駄。
=quote=
うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!凄いぜ「解答」!なんという新技術!これぞ奥義!
公文の科学力はァァァァァァァアアアアア、世界一ィィィィィィイイイイイ
答え合わせが楽だ!効率性が一気に10倍改善した!算数E110あたりの分数引き算の答え合わせが、表裏で「29秒73」で終了し、しかも100%確実な答え合わせ!
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年05月07日から】
③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々



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