小4/リブログ:”小2/トップクラス算数徹底理解編(小2):公文数学Gとの接点”
2019年9月30日(月)。
小2戦記君、2年前の記事。
んー、これがひょっとすると、公文G(=中1)以後の数学の世界と、実学年における算数の世界が交わった初めての瞬間かもしれませんね。小2の9月だったんですね。
公文数学で鍛えると、「論理解析力や論理展開力といった基礎が拡充し、実学年での算数理解が早くなる」、という現象です。事実、小4のサピックスで実学年でやっている消去算が解説不要なのは、公文に負うところが大きいと思います。
=quote=
・・・算数に方程式を使う必要は無いけれども、方程式の考え方で物事を見ることの意味はあるように思います。そして、これは中2の連立方程式に入ってくると、視野(というより数字の意味の感覚というべきかも)が広くなるという意味において意味があるんじゃないかな、と予想。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年05月07日から】
③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々


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