小2/公文:国語DII193の『怪人二十面相』が面白そう

2017年06月(小2)


2017年6月1日(木)、朝。

 

公文国語DII193。すいせん図書Eの紹介。

 

=quote=

『怪人二十面相』江戸川乱歩

 

この本には、怪人「二十面相」という盗賊(どろぼう)が出てきます。「二十面相」というのは、「二十種もの顔」という意味です。つまり、この盗賊は、変装の名人なのです。老人や若者、ときには女性にさえも変身します。顔だけではありません。服装も、身のこなしも、すっかりその人になりきります。ですから、だれにも気づかれませんし、「二十面相」の顔を見た者もいないのです。

=unquote=

 

娘:「うわー!これはおもしろそう!」

 

という反応でしたので、さっそく図書館に予約。『怪人二十面相』は、「少年探偵」シリーズ(全26巻)の第1巻として、今でも愛されているそうな。

 

娘はこれまで動物系の本(=椋鳩十など)を選んできましたが、最近はドリトル先生や怪人二十面相への関心が高まりつつあります。本についてはうまく選んでいきたいと思います。

 

 

★現時点の立ち位置:

①サピックス:2番目クラス【2017年3月度組分けテストから】

②公文数学:G教材(=中1)【2017年2月17日に算数F合格】

③公文国語:DII教材(=小4後半)【2017年3月17日に国語DI合格】

④漢字検定:6級(=小5)【2017年2月5日受検で7級(=小4)合格】

⑤算数検定:8級(=小4)【2017年4月16日受検で8級(=小4)不合格】

 

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Posted by senki