小4/公文:英語GIの復習方法

2019年11月(小4)


2019年11月20日(水)。

 

娘は2019年2月1日からアルファベットを学ぶところから、公文で英語をスタート。学校でアルファベットをやったはずだが、半分くらいは書けない状態でした。学校の英語教育、大丈夫か?

 

公文英語GIは、学年換算だと、中1前半に相当します。公文英語は、A~Fまでは、英語に慣れるような教材で、GI以後はある程度本格的になります。

 

公文先生:「英語GIは復習をした方が良いですね。お嬢さんの定着をみていると、全部繰り返す必要はなさそう。でも、英語GI181~GI190は、「GIのまとめ」として整理されているので、ここは何回か繰り返したほうが良いと思いますので、そうします。」

 

GI181~185の5枚:「be動詞」

GI186~190の5枚:「一般動詞」

 

内容をみてみると、実にシンプルだが、良く設計されています。

 

先生の指導力に感謝。

 

このGI181~190は、今後も定期的に繰り返そうと思います。中学受験生の英語って、維持することが極めて重要。どれだけ小4まで英語をやったとしても、中学受験に集中しきってしまい、英語をやらなくなると、あっという間に抜けると思います。毎日、地味に継続することが大事であり、またその程度の時間投資で第一志望校に合格しないのならば、別にしなくてよいとすら思います。入った後に苦労するのは目に見えているから。

 

尚、問題なのが、公文の英語プリントをブラザーでコピーすると、E-Pencilが機能しないということ。つまり、コピーを取って使いまわすことができませんね。。点で描かれたバーコードが機能しない。

 

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%

①公文:数学J/上位0.3%/東京都29位【2019年1月29日から】

②公文:国語K/上位0.3%/東京都16位【2019年10月26日から】

③公文:英語GI/上位86%【2019年10月8日から】

④算数:塾カリキュラムでオントラック

⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200

⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々

 

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Posted by senki