新小5/公文:国語K100で休会することの是非(継続することにする)
2020年1月16日(木)。
覚悟が決まりました。国語K100で休会せず、継続することにします。
公文数学K20での休会と同時に、国語K100で休会すると、膨大な可処分時間を創出することができます。しかし、その可処分時間を、現学年サピックスなどにつぎ込んで、目先の成績を上げることが大事なのか?
否。
・・・10歳になり、これから思春期を迎える娘の視点で、日本の古典を読んでも良いではないか。国語力というよりは、これから歴史を学ぶ上で、当時の原典に触れておくことにより人間の性についての洞察力が高まりはしないか。
とりあえず、「国語はいつでも休会できる状態」なので、出来る限りひっぱってみようと思います。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K/上位0.3%/東京都27位【2019年12月に数学J終了】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都15位【2019年10月26日から】
③公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5・4級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々



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