新小5/読書:娘が『蒼穹の昴』に没頭している
2020年3月5日(木)。
学校閉鎖問題で暇になった娘の読書ペースが、凄いことになっています。
今週は、今日までに2,500ページを超えています。我が家には娯楽がレゴくらいしかないので、自然と読書に向かう。
そして、ダメモトで僕が借りてきた、『蒼穹の昴』(浅田次郎/講談社文庫)に、どっぷりとはまっています。小4女子には早い内容も含まれるのですが(=宦官の世界)、すんなり理解している。
娘:「なにこれ、凄い。。この作家さん、凄い。。。」
『蒼穹の昴』の世界観に没入できる読解力と想像力を、小4の3月で獲得していた、という記録を残してきます。浅田次郎系の本に手を出せるので、今後の僕の「司書」としてのマネジメント力が試されそうです。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】

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