RISU算数:RISU算数 in コロナ期間への取材 ②(質問)

2020年06月(小5)


2020年6月22日(月)。

 

サピックスでは見えない世界が、RISU算数さんには見えています。

 

理由は簡単で、前者は「従来型の経験と勘に基づく職人的プレーヤーの王者」であり、後者は「タブレットによるビッグデータを駆使して統計的にコンテンツを改良し続けるチャレンジャー」だからです。

 

「どちらが優れているか」という議論は意味がありません。ユーザーである保護者からしたら、「両者をどう使いこなすことが我が子の学力を絶対的に伸ばすのか(且つ、母集団よりも相対的に伸ばすのか)」だと思います。

 

コロナ期間中はRISU算数さんは貴重なデータをタブレットから取れたはずですので、「コロナ期間中に何が起きたのか」について今木さん(RISU Japan株式会社代表取締役)にオンライン取材をしています。

 

2つ目の質問をアップさせて頂きます。数日後に御回答頂き、またアップしたいと思います。

 

■戦記:質問②

 

RISU算数の新規申込者数と解約者数は、コロナ期間中にどのように大きく変化しましたでしょうか。地域特性や年齢層で、何か顕著な傾向があれば教えて下さい。

 

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%

①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】

公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】

③算数:塾カリキュラムでオントラック

④語彙:パス単3級+言葉ナビ上巻

⑤漢字:小5の深堀り中

 

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Posted by senki