小5/早稲アカ:2020年12月/学校別ジュニアオープン模試(申込完了)

2020年10月(小5)

2020年10月27日(火)。

 

久しぶりの早稲アカネタです。娘は早稲アカには結構お世話になっており、2019年の第1回トップレベル模試で2位/1,121名を獲得したのが懐かしいです。第2回では175位/827名なので完敗。

 

さて、そんな早稲アカが2020年12月6日(日)に開催する、小5向けの「学校別ジュニアオープン模試」。申込を完了しました。男子校は、開成・麻布・武蔵・慶応義塾普通部。女子校は、桜蔭・女子学院・雙葉のラインナップです。

 

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受験学年である6年生への進級を前に、現時点の力を確かめてみませんか?『学校別ジュニアオープン模試』は、出題内容だけでなく問題・解答用紙まで各校の入試に合わせて作られた“そっくり”模試。同じ志望校を目指すライバルと競い合うことで、より正確な合格可能性を知ることができます。テスト終了後には、小6『NN志望校別コース』の担当者による解説授業を実施いたします(一部の模試は実施いたしません)。テストで明確になった課題を、今後の学習に活かすことができます。さらに、保護者様を対象に「入試説明会」を開催し、2021年度・2022年度入試の予測や5年生の今からできる対策など、さまざまな情報をお伝えいたします。

 

 

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・・・早稲アカの意欲を感じますね。どこかの塾は作問能力を放棄してしまったようだが。。こーんな素晴らしい模試と保護者向けの解説が、なんと無料です。NNの顧客獲得マーケティングコストということなのでしょうけど、それにしてもありがたいです。保護者説明会もありがたいですね。5,000円くらいならば、お金払いますよw。前回、2019年12月の保護者会備忘録はこちらです。

 

僕は未だに、サピックスのこの種の説明会(?)は聞いたことがありません。サピックスの保護者会は行くようにしていますが、汎用的な学校説明会とかは時間投資する価値が少なそうなので、これまで出席したことがありません(というか、やっているのかどうかすら知りません)。サピックスはこの手のことにはコストをかけない、というスタンスなような気がします。これもこれで正解だと思います。

 

 

★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語III/上位20%【2020年10月17日から】
③算数:塾カリキュラムでオントラック
④語彙:パス単準2級+言葉ナビ下巻
⑤漢字:小5の深堀り中

 

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Posted by senki