小5/サピックス:2020年11月/マンスリー確認テスト(結果速報)
2020年11月26日(木)。
昨日、結果速報がありました。
2科>66>国語>65>算数>4科>64>理科>62>社会>56
娘の自己評価はこちら。
=quote=
①算数:90%→最後の問題までとけた
②国語:80%→漢字できた
③理科:70%→電熱線自信△
④社会:90%→とてもよくできた
=unquote=
結論として、目標としている200位に入ることができませんでした。α1落ちはほぼ確実ですが、α2以上であることもほぼ確実。今回の敗因は、社会が過去最低偏差値をとったことです。本人は「とてもよくできた」と考えていたので、このギャップにヒントがありそうです。僕が問題用紙を見ると、「ふさわしいもの」と「ふさわしくないもの」に線を引いたりの作業をしていなかったり、詰めが甘い知識があったりしています。例えば、一揆については知識が無くても文章から類推可能だが、3問全てを落としていました。
良好だったサピックスオープンの結果に惑わされず、今回の結果を反省材料として有効活用しようと思います。
平均偏差値は以下の通り、前回から下げることになりました。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語III/上位20%【2020年10月17日から】
③算数:塾カリキュラムでオントラック
④語彙:パス単準2級+言葉ナビ下巻
⑤漢字:小5の深堀り中









ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません