小6/ワクチン:ファイザー1回目を接種完了
2021年8月24日(火)。
・2021年8月20日:小6/ワクチン:ファイザー1回目を予約完了
本日、娘がファイザー1回目を接種してきました。タイミングについては以下を考えて、本日にしました。後で反省するかもしれず、記録に残しておきます。何が最適解だったかは、時間が経過しないと分からないですね。
(1)ワクチン接種が早い方が良い要素
①悪化の一途をたどる新型コロナデルタ型感染リスクを少しでも回避。小学校が再開する9月以後は、感染拡大が特に懸念される。それまでに、1回目の接種+7日間あるので、何もしないよりはましであろう。
(2)ワクチン接種を遅らせた方が良い要素
①サピックス夏期講習中にワクチン接種で体調不良になることを回避。娘のサピックス夏期講習およびカキシの席順が順調であることを確認し、そしてカキシが終わったタイミングで接種。今後、明日から2日間くらい寝込んだとしても、8月28日(土)のサピックスマンスリー、29日(日)の早稲アカ第4回NNオープンには参戦可能と思われる。
②小学生(=12歳)へのファイザー接種症例が増えてきたので、問題無いことが証明されつつある。
③2022年1-2月の効果をいかに高めるか。ワクチン2回目は9月中旬となる。小学生向けファイザーが今年中に3回目を供給される可能性は低いので、10月、11月、12月、の3か月間は接種できないのがベースプラン。ワクチンの効果は6カ月は持つらしいが(※本日時点での報道)、とはいっても時間経過と共に下がる模様。つまり、ワクチン接種を遅らせれば遅らせるほど、1月と2月での効果が期待できる。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KI/上位6%【2021年8月6日から】









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