新中1/記事レビュー:Yahoo「富裕層と庶民派のママ友トークから垣間見えた「慶應ブランド」への歪んだ感情」
2022年1月11日(火)。
・2022年1月11日:Yahoo「富裕層と庶民派のママ友トークから垣間見えた「慶應ブランド」への歪んだ感情」
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「まあ、慶應とか早稲田ならまだいいけど、学習院とか、青山とかMARCHレベル、それ以下の小学校とか中学校って行く意味ないですよね。うちの旦那が『中堅校に行くくらいなら、学区が良い公立の方がコスパもいいし社会性もつく。わざわざそんな中堅大学行きたいと思わないのに、小学校や中学校から高いお金払って行かせるメリットがない』ってよく言ってます。だから、うちの息子は区立の小学校に行かせてるんです」
青学出身の奈美さんは絶句。その後も「女子校は、環境は良さそうだけど、なんか意地悪な人間多そうですよね」などと、何もかも知っているという感じで“上からトーク”を続ける裕子さんに、芽里さんが聞きます。
「裕子さんはどこか留学とかされてたの?」
「いや、私は足立区育ちで、高校卒業と同時に仕事かけもちしてたりして一時期は年収500万円はありましたよ。いま旦那は年収1000万円以上あるから、世間的に見てもそんなに悪くないと思います。
私、なぜかお嬢様とかに好かれるので、友達もお金持ちが多いんですよね。銀行口座に2億円入ってる通帳を見せられたこともあるし」
億ションに住んでいる2人にとっては、「年収1000万円」など驚くに値しませんし、元々は庶民派だったと聞いて、あらためてびっくり。黙って聞く2人に、その後も持論を滔々と語っていたという裕子さん。早口でよくしゃべる、知ったかぶりで主張する、主語が他人──マウンティングする人の特徴が重なっていると感じたようです。
=unquote=
ずいぶんと謎が多い記事ですね。。銀行の紙の預金通帳を使っている人が登場することも謎ですが、2億円のCashで「お金持ち」に分類するのは流石に無理があると思います。そして、年収1000万円で「元々は庶民派だった」とは、いったいどういうことなのでしょうか。。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KII/上位5%【2021年11月19日から】










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