中1/記事レビュー:Yahoo「中学受験の低年齢化が物議をかもす中で「ベネッセ中学受験塾」統括があえて「小2の2月」を勧めるワケ〈dot.〉」
2022年11月16日(水)。
・2022年11月16日:Yahoo「中学受験の低年齢化が物議をかもす中で「ベネッセ中学受験塾」統括があえて「小2の2月」を勧めるワケ〈dot.〉」
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中学受験の“王道”は新4年生(3年生の2月)からの入塾で、中学受験人口の5割ほどはこの時期からのスタートになる。ただ、新4年生は理科、社会の授業が本格的に始まり、学習量がぐっと増える時期でもある。だからこそ、国語や算数の基礎が固まっているかどうかで差が開いてくるという。
「難関校に合格する子は、新4年生の入塾時点で、家庭学習である程度学力を身に付けているものです。理論上は新5年生(4年生の2月)の入塾からでも間に合いますが、やはり基礎学力がついていることが前提です」
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2016年に僕が上記仮説を記事にしたときは、これでもかっ!、というほどに2chで叩かれました。ようやく、塾関係者及びマスコミの論調が追い付いてきたと思います。これが2022年。
・・・つまり、これが何を意味するかと言うと、2030年組(=現在の未就学児)くらいのトレンドは、更に先を行っているはずです。更に早期化しているはずですので、ご注意ください。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学M、国語L
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始








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