新中2/読者コメント:「家事分担は当たり前」
2023年3月21日(火・祝)。
再びコメントを頂きましたので、インライン■senki:にて回答させて頂きます。
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再び、すみません。
先の話にはなりますが、小学生の範囲以降、中学生、高校生(私はここが教えられなそうです(主人頼みになるかもしれません汗))、については、予習教材は何を使用されているのでしょうか。
■senki:結局、英数国のみ先取りをしていますが、公文英数国のみを利用しています。本来はもっといろいろ研究して取り入れるべきなのだと思いますが、その余裕が全く無く(汗)。この事実から分かることは、「公文3教科でJまで行けば先取りとしてはまずます」ということになります。他教材を研究したり手を出すことができる人は良いのですが、時間貧困に喘いでいる我が家は公文でお腹いっぱいです。
蛇足ですが、まだsenkiさんのブログに出会って日が浅いものの、奥様ではなく、パパがお子さんの教育のマネジメントをしよう、と決意された経緯を読んで、感動し、思わず主人に、senkiさんのようなすごい方がいる、というような話をしました。
帰宅なども遅い関係で、娘の教育に関与できていない主人ですが、senkiさんのように、お子さんの教育に関与するための、自身の時間的マネジメントのコツなどもあれば、参考にさせていただきたいです。
主人をあえて擁護するとすれば、私も働いていることもあり、日々の家事などを手伝ってもらっていることかもしれません笑。
■senki:ほんと、家事ですよ家事!家事分担は当たり前です。「自分の体を動かして対応する」家事マネジメントすらできない家庭が、「他人である我が子の脳みそを動かして対応する」教育マネジメントができる姿を想像できません。
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★現時点の立ち位置:
①公文:英語M、数学N、国語L
②英単語:パス単1級「でる度A」まで復習中










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