新高1/医学部受験:メディックTOMAS「医学部入試分析報告会 2025」(2025年2月16日(日))

2025年02月(新高1)

2025年2月16日(日)。

 

メディックTOMASの報告会に参加し、医学部受験の知識をUpdateしてきました。過去に3回参加していますので、今回が4回目となります。

 

・2023年2月19日:新中2/医学部受験:メディックTOMAS「医学部入試分析報告会 2023(私立大学編)」(2023年2月19日(日))

 

・2023年3月19日:新中2/医学部受験:メディックTOMAS「医学部入試分析報告会 2023(総集編)」(2023年3月19日(日))  

 

・2024年3月17日:新中3/医学部受験:メディックTOMAS「医学部入試分析報告会 2024」(2024年3月17日(日))

 

 

 

 

自分用の備忘録として記録に残します。

 

=quote=

1.日時:2025年2月16日(日)

 

2.場所:セルリアンタワー東急ホテル

 

3.出席者:約300名(ほぼ満席)。新高1娘と僕は昨年に引き続き参加したが、今回から妻も参加。

 

4.結論:

・国公立医学部受験は鉄緑会だけで良いと思うが、私立医学部は個々の対策が必要となるので、鉄緑会だけだと厳しいかもしれない。

 

5.詳細:

 

(1)駿台/城田氏(入試情報室)

 

・共通テストを中心に解説する。志願状況について。2021年から共通テストに代わっている。2018年は58.2万人。2025年は49.5万人。7年ぶりに少し増加。前年対比で+3,257人。受験生総数が増えている年。1万人くらい増えている。

 

・しかし、共通テスト離れが進んでいる。総合型選抜の増加により、共通テストを受けることなく受験を終える人も多い。年内入試というものだ。難関や医学部医学科を目指す生徒と、それ以外で二極化が進んでいる。

 

・現役占有率は86%。大学の60%は年内入試になっている。3,000人ほど志願者増えたが、増えたのは現役生。2025年から新課程入試に切り替わった。浪人するとカリキュラムが変わってしまう。女性の志願者が増えている。

 

・新課程により、共通テストも進化している。地歴公民は科目名も変更。国語は試験時間が10分伸びた。80分から90分へ。大問3に実用的文章が追加された。数学も数学IIBCは60分から70分へ。そして、情報。新規科目として追加された。

 

・問題作成方針が公表されているが、思考力を重視する内容になっている。この趣旨がより明確になっている。センター試験のテクニックでは無理。自分が導く必要がある。テクニックには頼れない。高校時代の勉強を確認するテストから、大学に入学してから学ぶことができるか確認する試験へ。大学では自分でいろいろな資料を自分で探して、レポートを書いていく能力が問われる。

 

・受験率の推移について。2020年94.5%から2021年90.4%はコロナ。受験率はもちなおしてはいるが、センター試験時代には戻っていない。共通テストについて準備を進めていくのは、大事なことである。

 

・平均点について。国語は初年度ということもあり、少し簡単になった。旧課程の平均点の方が高いが、これは浪人で1年勉強しているため。

 

・今年から、駿台、河合塾、ベネッセと3社が集まって共通テストの自己採点をする取り組みを開始した。数学については平均点が高かったので得点調整があるかと思われたが、そうならなかった。面白いから解説するが、高卒が3万人いたのだが、3社合同の自己採点に集まったのは2万人。1万人が参加していなかった。しかし、この1万人が平均点を大きく下げていた。20点の開きがあった。自己採点に参加しない高卒生は宅浪か仮面浪人。こういう勉強はうまく行かないことが、数字で証明されたことになる。浪人するならば環境が大事であることが良く分かった。

 

・共通テスト1,000点満点予想平均点。6教科理系は633点、文系は620点。変化がある年は平均が上がる傾向があるが、今年もそうだった。今の高2は来年の平均点が下がる可能性もあるので注意。新課程だからやさしくしようとは考えていないと思われるが、難しい問題を作り辛いのはあるかも。

 

・出題分析について。地理総合は難化。歴史総合は世界の中での日本の動きが問われることになる。実際に受けると、日本の歴史ではなく世界史の動きを問われることになった。世界の分野は入ってくるので注意必要。国語は昨年により易化。新設の第3問が言語活動に特化。10分程度で解けた。

 

・英語のリーディングは昨年がピーク。今年は700語くらい減った。文法問題や単語の問題は単独ではない。読解中心である。文法や構文が身についているからこそ、早く正確に読めることになる。

 

・化学は読解力や計算力を要する問題が増加。計算結果そのものをマークする問題が出題された。計算した答えを数学のように書く。つまり最後まで答えを導き出せることが大事になる。

 

・数学は仮説検定の問題が出題された。統計学的な仮説検定の手法が大事になる。医学部の世界でも必要になる。

 

・情報Iは初年度ということもあり、難しくはなかった。平均点は69.3点と高い。しかし、これは2単位科目で100点なので難しい問題は作り辛い。浪人生の方が点は高かった。時間をかければ取れた科目である。

 

・6教科の得点分布について。今年は右に動いた。高得点者が増えた。英語リーディングのグラフが面白い。正規分布になっていない。ほぼ横一直線。8,700人が満点取得している。考え方を変えれば、学力差がそのまま可視化されたテスト。努力しても満点とか取れないのが従来のテストだが、今年は満点も零点近くもいる。

 

・国立大学学部系統別志望動向。今年から3社合同になった。基準が105とあるのは、合同の効果を考えるため。医学部人気もおちついてきたかなと考えたが、月曜日の集計でそのまま行こう、となっている。

 

・全大学の確定志願者数が確定したわけではないが、前年度指数は96。後期は94。100を超えることはない。共通テストはみんなが取れていた。しかし、みんな取れているので、医学部から撤退という判断が予想される。共通テストが取れなければ、医学部は難しいことになる。

 

・医学部医学科動向。横市が173。共通テストは9割無いと受験校変更を迫られる展開もあった。千葉大と東京科学大。赤い折れ線グラフみると、高得点者が多いことが良くわかる。千葉大は84.2%、東京科学大は86.1%が足切りライン。

 

・共通テストの高得点者は、志望校を変えず、そのまま出願する。倍率が下がっても、少数精鋭になっている。倍率が高くても低得点者が多いケースもある。今年は二次試験で決まることになる。志望校に出願できるように、共通テスト対策をしっかりやる必要がある。今年は医学系統の志望者が増加し、強気の志望行動。まずは試験会場にいき、試験を受けることが大事。受けなければ合格も不合格もない。医学部受験は思考力判断力表現力が問われるもの。共通テスト対策をしっかりやることが、医学部受験において大事になる。共通テストで高得点をとり、志望校に出願できるようにしてほしい。

 

(2)現役医大生のインタビュー

 

・今年は4名。4名全員が現役合格。

 

①慶應:海城。医学部2年生。

 

②慈恵:白百合。医学部1年生。

 

③日医:日比谷。医学部2年生。

 

④東京科学(推薦):市川。医学部2年生。

 

・医学部を目指した理由について

 

①自分が幼少期に、祖父が脳梗塞。左半身麻痺。幼少期に見ていて、何かできるのではないかときっかけ。現実的に医学部は高2の秋頃から開始。

 

②幼少期に医師という漠然とした憧れ。はっきりとしたのは、中高のボランティアで困っている人に直接アプローチ。これで医師になろうと考えた。他の職業に対する興味はあったが。家族で話し合ったが、6年間の学費について合意。その範囲は全て受けた。学校型推薦も受けた。

 

③父が医者。幼少期から父を見ていた。身近に見ていたので、はっきりとしたイメージがあった。なので頑張れると思った。父からの言葉としては、医師は激務なので女の子がやるのはちょっと、と言っていたが、最後は頑張ってほしいとなった。

 

④小1で鉛筆の芯が刺さって手術。担当した先生が手術の緊張を緩和しれくれた。それがきっかけ。82大学あるうちの志望校としては、高1から医学部を考えて、届く範囲の一番偏差値が高いところを目指した。自分の範囲内の偏差値が高い大学を選んだ。

 

・塾選びは?

 

②慈恵。メディックの卒業生。集団塾に行っていたが、数学がついていけなくなった。なので個別に切り替えた。苦手な科目を強化。

 

①慶應。数学と科学は地続き。現象の理解。行間を読む必要がある。理系科目が伸びない人は、結果物を暗記しようとする癖があるのだと思う。化学はミクロの世界の現象をとらえる。学問自体を理解できる。どこまで細かい視点で見れるか、理由を考えることが勉強として有効だと考える。おすすめの参考書としては、数学は学校から配布されたフォーカスゴールド、青チャートくらい分厚い参考書だったが、それを完全にやった。

 

③日医。得意科目は英語や世界史だった。英語が得意科目にしたのは、英語は中1から他塾でこつこつやっていた。しかし得点にはなっていない。高1からひたすら和訳する、英語に触れる時間を増やしたことで良いループになった。最終的に英語が得点源になった。参考書は絞ってなくて、英語はいろいろな文章に触れることが大事だったと思う。

 

④東京。苦手は数学や科学。どうやって科学を伸ばしたのか。化学はメディックに通った。弱点分野をつぶした。こういう大学はこういう問題が出る、という指導を受けた。それで化学は引き上げた。

 

②慈恵。数学はメディック。一通り全分野をさらったが、途中で質問できるのが個別の強み。疑問点を一つ一つ解消する。高3の後半には各学校の問題の解き方。記述をしなくてよい学校はショートカットも学んだ。先生に薦められた参考書、高3の夏までは基礎問題成功をすべて、後半からは記述でどこまで部分点を取るかの観点から、部分点を狙え、という冊子も活用した。

 

④東京。市川は学校の進学実績がわりと良いので、学校だけやっていればある程度の大学には合格可能。定期テストはしっかりやっていた。1日のスケジュールは、学校があれば学校、あとは自習室にて。平日は5時間。休日は12時間は勉強していたと思う。1週間ごとにおおまかな予定を立てた。

 

③日医。高1でコロナ。成績が伸びたのは高2。学校(日比谷)の自習室が7時に開く。そこから9時までの授業までは集中した。コロナ時代なのでそもそも遊びにいくのも限られていた。勉強がメインの生活だった。勉強するしかなかった時代ですね。苦手科目と得意が偏っていた。苦手な数学と理科はきちんとやる。得意は英語や国語や社会は、気分転換に使っていた。

 

②慈恵。反省になるが、模試は受けっぱなしが多かった。高3夏から復習するようになった。受けっぱなしはダメ。テストを受けるときも、本番に慣れるためとか、1日で全部受けるなどして本番に慣れる。メディックのTAを使ってその間で模試の復習をしていた。

 

①慶應。メディックのTAをしているが、TAとして思うことは、問題を持ってきてその場で解く、分からなければ聞く、が多いが、それだと効率が悪い。質問事項をリスト化して持ってくる方が効率が良いと思う。今この説明会も、集団授業に近い。聞きたいことは皆さん違うはず。だから、個別指導は質問事項をまとめてこないと、TAとしてもサポートをし辛い。

 

・失敗談について

 

④東京。数学と化学が苦手。市川は理科が学校カリキュラムで終わるのが遅い。最初のうちに基礎を固めるのが大事。

 

③日医。数学が苦手なのを、高3まで目を背けてきた。数学は得点ほぼゼロ。苦手があるのはダメである。苦手を見てもらうのが良い。

 

②慈恵。高3の夏までに網羅性を担保。苦手なものを見つけておく。夏までには把握。

 

①慶應。最後の最後まで効率よい勉強法は不明だった。早いうちに相談できる人を作っておくべきだった。

 

・保護者にしてもらって良かったことは?

 

④東京。受験期は学校(市川)の雰囲気がピリピリしていたので、親が日常会話で学校とは異なる雰囲気を作ってくれたのは助かった。

 

③日医。親は好きなように、としてくれた。塾の送り迎えは助けてくれた。自分が頼んだことをサポートしてくれて良かった。

 

②慈恵。両親がガイダンスにも奔走しれくれた。親は情報収集で支えると良い。

 

①慶應。模試の結果については任せてくれていた。それが精神的には楽だった。

 

(3)メディックTOMAS/萩原校長

 

・校長の萩原です。市ヶ谷本校。生徒一人、先生一人の医学部専門のプロ講師。週に1回、好きな科目から開始できる。
TAにより大学の中身も分かるシステムになっている。毎月1年間、旬のテーマでガイダンスをしている。発信手段としては、会社公認のYouTubeもやっている。メディックチャンネル。続きは動画を見てほしい。登録してくれたらリンクを渡す。

 

・さて、私大の分析を話したい。

 

①日医

・日医からスタートする。人気がある大学。入試問題には生徒像が反映されている。傾向が変わるときは、求めている生徒像が変わるときだ。上位校は変わることがないのだが、大学内でうまくいかないことがあって反映される。英語は、長文の中に入り来んだ。2,000語レベルの超長文、それを踏まえた意見作成だった。文章はやさしいが、設問の難度が上がった。6題中4題で、あてはまるものが全て選べ、系。根拠をもって一致不一致を問われる。模擬試験では2,000語レベルはない。英語は高2までに仕上げてほしい。早い段階から過去問対策に入らないといけない。そうすれば、医科歯科の問題を使えたりする。

 

・数学は数IIIが減った。日医の数学をつくる教授は手ごわい。半分狙え、系も問題である。日医の数学は得点を取りづらい。数学は取りづらい。国立医学部単科大学とか。部分を取る心構えが大事になる。65%目指せればベスト。55%だと他の科目次第となろう。正確なつスピーディーな計算。空間図形、空間座標。図を描いて、正しく状況把握することが大事である。

 

・理科は2科目で120分。典型問題。素早く正確に取る。理科は満点を取れる。メディックも物理100点がいた。問題特性を把握しておかないといけない。日医は理科は得意科目にしておかないと絶対にダメ。難しい問題は無い。

 

・化学は標準。問題分を読んですぐに反応できるようにする。必要な実験を自分で考えて論述するものもあった。

 

・生物が生態系で大半。穴をつくってはいけない。教科書レベルはきちんとやっておく。この2年のノーベル賞のRNA関係が出ていた。RNA干渉、マイクロRNAなどもタイムリーに問題として出してくる。

 

②順天

・英語は80分で長文4題。200語の記述。長文が満点でも英作文が取れないと不合格。大問1はインタビュー。大問5は遺伝操作によるデザイナーベビーの議論。書きやすいとは思うが、200語はトレーニングされていないといけない。今の医学部はまんべんなく英語必要。医療に偏っているとダメ。

 

・数学は例年通り。全体で75%は目指したい。標準問題のみで合格点に届く。四天王の中では珍しい。しかし、手を動かし続ける数学の問題。

 

・理科は2科目で120分。全部を取りきることは難しい。物理、1番の問1が飛ばし候補である。問題を見極めることが大事である。物理は全範囲。化学は取るべき問題の見極めが難しい。合格ラインは70%。生物は大問2題。遺伝計算やエネルギー量の計算で処理能力も試された。当たり前のレベルをどこまで引き上げたか、が大事になる。

 

③杏林

・英語は60分で文法語彙問題が極端に多い。4題は長文なのだが、医療や科学だけでなく、さまざまな長文を読んでおくべき。

 

・数学は70分。空間図形が復活。微積分に偏った内容。全問マーク式の70分。冷静な問題の取捨選択が大事になる。

 

・理科は二科目100分。問題量も多いので、化学生物組の方が少し有利。時間があれば解けるが、50分では無理。物理は大問3題。1問で完答は難しい。物理からやると、化学を圧縮してしまう。全体の60%を目指すことが大事になる。化学は大問4題。教科書の発展コラム系の問題が出ていた。教授の部屋に行ったら、全ての教科書があったという。発展コラムから出る。計算問題についても、いかに質の高い訓練を積んだかが大事。いかにスムーズに解けるかが大事。ひとつひとつ理解しながら解かないといけない。生物。図説大事。

 

④東京医科大学(東医)

・英語は少し易しくなった。しかし、500語全体としては増えている。ここでも速読読解力が大事。75%は取りたい。数学は60分。理科は2科目120分。すこし前に生物で留年が出たので、テストに反映されている。苦手はつぶさないといけない。化学は時間内に解ける内容。日ごろからの計算訓練が大事生物は受験生に対する負荷は減ったが、考察問題の内容が他大学と比較すると難しく、初見問題が多い。実験問題はトレーニング必要。プロの指導者に指導うけないときつい。

 

⑤昭和

・昭和医科大学に名称変更する。英語は長文2題。化学的理論と650語。記述系についは下線部説明で80語。昭和は要約が出る。110語だった。上位校にくいこんでいるので、いつ自由英作文に切り替わってもおかしくない。

 

・数学は激ムズ。昭和は過去問活用宣言をしている。大阪大学、愛媛大学、名古屋市立大学の過去問を集めている。捨て問系から。ここまでくると、医学部の入試で何をしたいのかわからない。医学部は数学は使わない。物理も縮小される。50%取れればよい。慶應、慈恵、日医の数学を取れないと、戦えない。しかし、そのレベルの人間は昭和に残ることはないのだが。

 

・理科。2科目140分。今年は物理が少し有利。典型問題を素早く正確に解き、実験志向問題で取れる部分を取るのが大事になる。化学はアミノ酸が出た。有機高分子から7割出ている。さすがは医学部。教科書の後ろの方。後ろまで、早めに教科書を終わらせないといけない。実験問題では、このような結果になったらどのようなことが考えられるのか、を問う問題が出た。

 

・最後の国語だが、設問数は18問に減った。大問1は哲学系だが記述の負担が減った。大問2は医療系テーマではなくなり、生命の定義に関する問題となった。過去問で対応してきた人は、楽だったと思う。分量や時間数の問題で難しかったのが、国語は楽になった。数学が難しくなると合計点が下がるので、英語と理科で決まる。国語で論理的思考が見れるのならば、それでも良いかと思う。

 

⑥総括

・医学部入試においても、入っても、英語は大事になる。最重視である。願書にも、英検、TOEIC、ILETSも書く部分がある。短い時間で大量の文章を求められる。数学は得点差がつく。数学は難関大学には粘り強く対応し、初見問題に対応できることが大事になる。短い時間で圧倒的な計算力。理科は現役生の場合、2科目の遅れが致命傷になる。理科は高1からスタートすれば安心。理科は努力が実る科目。生物の方が物理よりも有利かも。大学医学部も生物を早めにマスターさせたい。全ての基礎を固めることが大事である。医学部の入試時間はタイト。処理スピードが問われる。教科書の知識をつかって使えることが大事になる。合格している生徒は、分析力が高い人間である。

 

・3月16日(日)、23日(日)にガイダンスをする。慈恵、慶應、国公立を解説する予定。

=unquote=

 

 

★現時点の立ち位置:

①公文:数英国最終教材修了(2024年3月)+数学R

②英検:準1級合格(2024年2月)

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

Posted by senki