小4/リブログ:”小2/きらめき算数脳2年:一通り終了”
2019年9月9日(月)。
小2戦記君、2年前の記事。
小3キッズBeeで敗退してしまったので、算数のやり方を間違えていたのかと思っていましたが、小4のジュニア算オリではそこそこだったので、大きくは間違えていなかったものと思われます。
小3キッズBeeの敗因は、「手を動かさない症候群(=頭の中で処理しようとする)」。小3時代には、なぜか、手が動いたり動かなかったり・・・。今振り返っても、これが低学年特有の成績のボラティリティを産む要因だと思います。しかし、小4に入ってからは娘は「作業の鬼」なので無問題。事実、成績も安定している。
=quote=
2017年5月から算数については戦略を大転換して思考力系を開始しましたが、オントラックのようです。僕としても、きらめき算数脳のマネジメントをすることで、「小2/算数:世の中にある低学年算数問題集体系(続き)」の仮説にたどり着けたので、教材に感謝しております。
きらめき算数脳を解くことで、娘が理解する概念も増えたようです。
「条件」
というのは、まさにそれ。
娘:「この問題はこれが条件になっているから、~だ。」
僕との会話でこのような表現が増えてきました。意味を理解しつつあるのでしょう。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.2%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.5%【2019年05月07日から】
③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々




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