小5/雑考:新型コロナ(公文閉鎖対策)
2020年4月8日(水)。
公文教室がGW明けまで閉鎖されることが決定しました。
以下がポイント。
①一定分量のプリントを無償にて教材提供してくれる。
②このプリントの指導、採点はしてくれない。
③4月分の会費は全額返金となる。
④解答書は貸出しない。
・・・前々から僕が指摘していた通りですが、「解答書を持っていて自宅採点している家庭」が有利になることになります。僕が指摘した方式を採用している公文生の方は、ほぼ影響ありませんね。採用していない御家庭は、残念でした。この失敗を次に活かしましょう。GWまでに解決すれば良いですが、その先も続くと深刻な状態になります。算数Fまでは親が電卓で計算すれば良いですが、国語・数学G以後は親が解かないと採点できないので辛い。
ただ、困るのは、上記①の分量が不足すること。
ということは事前に予想されたので、既に"確保"してあります。娘の英語は公文以外の教材には手を出さないことにしていますので。
なーんにも困らない、巣ごもり勉強生活。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】


ディスカッション
コメント一覧
こんにちは。
急な質問で申し訳ございません。
現在、公文教室に通っておりますが、
このような状況で先行きが不安なので、通信に切り替えたほうがよろしいのでしょうか?
>マカロンさん
学年にもよりますが、基本的に通信よりも教室の方が良いと思います。理由は、あのガヤガヤした中でプリントに向き合うことで、テストに必要な集中力をやしなうことが出来るからです^_^。
>oinsenkiさん
お忙しい中、返信いただきありがとうございます。
毎日更新楽しみにしています。
いろいろな情報を教えて下さり、とても
参考になっております。