小3:2016年、2017年、2018年
2018年12月5日(水)。
アメブロの機能の一つに、1年前の記事が見える、というものがあります。
何気なくクリックしてみたら、面白かった(笑)。
・2017年12月5日(火):「計算視力カード」を命名した日
・2016年12月5日(月):「なぜ思考力系問題を取り入れない仮説なのか?」を真面目に考えているアホ記事
こういうのを見ると、リアルタイムで記録を残すことの面白さがありますね。自分の馬鹿加減、認識不足、その後の失敗、そしてそれを土台にして仮説を修正していくことの過程が分かりますので。
ただ、高学年になって低学年を振り返った場合、こういう紆余曲折は忘れますので、ただ一言、以下での表現になると思います。
僕:「基礎を淡々と積んできました。特別なことはしていません。」
たぶん、小5くらいになると、公文で高進度だったことすら忘れるのだと思います。そういえばそうだったな。忘れていた。くらいに。だから、高学年で優秀な成績を取るお子さんを持つ家庭が書いた、過去を振り返る文章を読む意味は殆ど無いのだろうと思います。過去を振り返って、その時の悩みや苦しみをリアルに思い出せるのは天才である。
低学年の勉強方法は、①親が段取りを考える、②毎日積み上げる、③好きにさせる、④手を動かさせる、⑤睡眠時間を確保する。これくらいしか無いのだろうと思います。
★現時点の立ち位置:
・小3なので公文に注力、小4での数国J10を目指す。
①公文:数学I(=中3)/上位0.5%【2018年8月31日から】
②公文:国語HII(=中2後半)/上位1.0%【2018年10月19日から】
③算数:塾カリキュラムでオントラック(+αで市販教材活用)
④語彙:言葉力1100・1200 + 言葉ナビ上・下巻
⑤漢字:現学年小3を深堀り



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