小3/算数:年齢算をどう解くか
2018年12月8日(土)。
年齢算の問題。
今、西暦[xx]年。親が[xx]才。子供が2人いて、それぞれ[xx]才と[xx]才。子供の年齢の和が親と等しくなるのは、いつか。
娘はこの問題に対して、以下アプローチで解いていました。
①まずは書き出して調べる。(→娘が最初に採った方法。)
②線分図で解く。
③一次方程式で解く。
④2元連立方程式で解く。
⑤方程式から1次関数にして、座標軸で解く。
娘:「おもしろいね。どの方法でも答えに辿り着くんだ。」
この2xの部分で追い付いていくイメージは、上記⑤の1次関数で理解をし始めたようです。公文数学の高進度が活きてくるようになった、、、のかもしれませんね。線分図を見ても数字の動きは分からないが、座標軸で捉えると良くわかる。
本人が面白い、と言っている以上は、いろいろと試そうと思います。
★現時点の立ち位置:
・小3なので公文に注力、小4での数国J10を目指す。
①公文:数学I(=中3)/上位0.4%【2018年8月31日から】
②公文:国語HII(=中2後半)/上位0.9%【2018年10月19日から】
③算数:塾カリキュラムでオントラック(+αで市販教材活用)
④語彙:言葉力1100・1200 + 言葉ナビ上・下巻
⑤漢字:現学年小3を深堀り


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