小4/ジュニア算数オリンピック:意味のある過去問対策
2019年7月16日(火)。
本当は2時間ぶっとおしでやりたいが、そんな時間ありません。
60分1本勝負でやったら娘は悔し泣きしてしまったし、さてどうやるか。
昨日夕方、以下かんじでカジュアルにやったらうまくいきました(笑)。自宅でやる「お楽しみの算数」で真剣勝負して泣きが入るような口惜しさというハイテンションは、絶対に継続しないので。我が家では所詮この程度しかできない、ということでもある。
①全ての過去問に正答率を書く。
②正答率が50%以上のものを優先的に解く。時間は10分。
③まちがえれば、3回目までは解き直す。
④それでも分からなければ、「その部分のみの解答」を娘が読む。
⑤納得したら、その方法で解き直して終わり。納得しなくても、「理解できませんでした」で終わり。
・・・原則として、僕は問題すら読まずに、事務スタッフに徹しています。一緒に問題を解いていたら、他のことができなくなってしまう。
理想的には、
a) 親子で同じ問題を1週間考え続ける。
b) 一緒に解答を見て、お互いの健闘をほめたたえる。
のかもしれませんが、そんな御家庭は神話の世界だと思います。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.2%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.5%【2019年05月07日から】
③公文:英語D(=小4)【2019年06月25日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々

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