小4/英語:公文英語と英検の関係
2019年7月26日(金)。
「公文 英語 英検」で検索すると、「教材が進めば英検(R)の各級の合格を目指せるだけの力がつきます」という公式基準が出てきます。
纏めると、以下の通り。
=quote=
①幼児~小学生:3A~F
②中学1年生:GI・GII(→英検5級相当)
③中学2年生:HI・HII(→英検4級相当)
④中学3年生:II・III(→英検3級相当)
⑤高校生:J
=unquote=
結論としては、2019年12月末までに英語GIIまで終わらせて、英検5級合格を目指そうと思います。
今年の受験スケジュールは、
・第2回:2019年10月6日(日)
・第3回:2020年1月26日(日)
ですね。
さすがに10月6日(日)は間に合わないけど、雰囲気とかロジを把握するために受験するかもしれません。僕にとって、娘の英語教育は手探りなので、親としての経験値を積んでおきたいと思います。
2019年2月1日から英語開始したからスタートが遅かったのですが、まあ趣味の世界なので追い上げます。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.2%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.5%【2019年05月07日から】
③公文:英語E(=小5)【2019年07月23日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々

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