新小5/リブログ:”新小4/コメントへの回答:公文のコスパ”

2020年03月(新小5)

2020年3月10日(火)。

 

小3戦記君、1年前の記事。

 

コスパを考えるのは良いと思いますが、その投資効率は、「低学年 >>> 高学年」だと思います。

 

尚、中学受験は単なる通過点であり、もっと俯瞰的にみると、

 

「小学校低学年 >>> 小学校高学年 >>> 中学 > 高校 > 大学 >>> 社会人20代 >(手遅れの壁)> 社会人30代以後」

 

だと思います。どんどん、「投資効率」は悪化していきます。英語なんてその際たるものですよね。TOEFL iBT100の称号を獲得するのが、高校生・大学生・20代社会人、で価値が全く変わってきますし。まあ、英語は母語が確立してからでないと、投資効率が悪すぎるという問題を抱えていますが。

 

=quote=

・・・うーん、あまり塾代とか公文代とか、あまりコスト面については考えたことがありません。特に、公文にとって代わる教材なんて存在しませんし。

 

塾が教育かどうかはさておいて、塾コストが高いかどうか。社会人になってからの教育費を考えると、日本の小学生の塾コストは割安だと考えています。

 

HBSのコストはこちら

=unquote=

 

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%

①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】

公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】

③算数:塾カリキュラムでオントラック

④語彙:パス単5・4級+言葉ナビ上・下+ことば1200

⑤漢字:小5の深堀り中

 

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Posted by senki