小5/リブログ:”小2/算数検定8級(=小4):不合格”
2020年5月8日(金)。
小2戦記君、3年前の記事。
読者としては不合格系の方が面白いと思います。まあ、小5の今から見ると僕も"読者"なので、この種の失敗経験に関する記事は、読んでいて面白いwww。
んまあ、「中学受験は失敗したもの勝ち」ですね。しかし、これには条件があり、「ただし、fail fastであること」。本番で失敗するのではなく、それよりはるか前に失敗することで、親として冷静に現状を認識して、打ち手を考えることができるようになります。
=quote=
・・・うーん、こんな問題もできないのか。これが現実。
もともと算数検定の受検動機は「学年相当を体系的にカバーする」ことであり、弱点を炙り出すものなので目的は達成されました。しかし、娘の不合格はマネジメントする側の僕の不合格でもありますので、僕自身に対して批判的に考えると、以下は失敗だったなと思います。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】




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