小5/リブログ:”小2/マスター4年:ようやくストレスの無い段取りに到達”
2020年5月14日(木)。
小2戦記君、3年前の記事。
公文算数Fは四則演算ができることを保証してくれませんので、マスター4年で地道に白兵戦の訓練が必要となります。公文算数・数学高進度=計算ができる、というものでもないことに注意が必要です。
=quote=
マスター4年は公文算数のようにスモールステップにはなっていないので、初見問題は週末のじっくり時間があるときに解いて「できない問題を炙り出し」、平日朝の時間が限られる中では「できなかった問題をひたすら復習する」方法が良いですね。
この方法を娘に相談したところ、
娘:「うん、いいと思う。間違えた問題をずっと復習してきたら、できるようになったし。」
ステップ4級は全183ページ。残り140ページ。土日で2ページずつ、合計4ページを解くとして、
35週間分。ざっくり、小2終了までに終わらせたいので、このぺースにしましょう。
公文算数Fまでは計算の基礎。実践的活用は、マスター4年。そして、マスター4年のできない問題ができるようになるには、僕としては待つ姿勢が必要。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】



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