小5/リブログ:”小3/漢字:小3相当の漢字の復習方法”
2020年6月19日(金)。
小3戦記君、2年前の記事。
“書きこむタイプの問題集は2冊用意する。"
これは鉄則なんですよね。漢字とか計算とか、単純作業ほどオペレーションの巧拙が時間投資効率に大きな影響を与えます。
=quote=
Z会グレードアップ問題集と学研漢字辞典ドリルを使って分かったこと。
新品が2冊必要なんですね。1冊は書きこみ式で解き、間違えた問題をもう1冊に×をかき、こちらはコピーして繰り返し復習する。
1冊を購入してコピーして解かせる方法はダメなようです。
娘:「コピーの印字が薄かったりするし、解き辛い。書きこみのほうが、断然やりやすいよ。」
・・・この方法は、トップクラス1年からやり直したときと同じ方法。そういえば、漢字検定でもステップでは同じく2冊用意してやっていました。
書きこむタイプの問題集は2冊用意する。これが鉄則のようです。コピーしたほうが若干安くはあるが、手間がかかるので時間がもったいない。深夜、自宅のコピー機で頑張る意味は無い。そして、コピーして解いた問題は紙の束になるのですが、これはどう見ても不要な紙に思えるので捨ててしまいがちです。僕も捨てていました。しかし、実際には宝の山でした(涙)。冊子タイプのテキストに書きこみで解いて、間違えた問題は書籍形式なので散逸しないし、保存できます。これで先取りを進めて、あとで復習するときに間違えた問題をすぐに把握できることになります。
これも反省点。お恥ずかしい限りですが。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】





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