小5/リブログ:”小2/サピックス:「小学2年 国語かん字トレーニング」が配られた”
2020年7月12日(日)。
小2戦記君、3年前の記事。
小2のサピックスを「サピックスもいよいよ、ってかんじですね」という認識には苦笑です。サピックスは新小4から激変します。小1~3はお子様向けメニューですので、成績に一喜一憂しても仕方がありません(とはいっても、リトマス試験紙として機能しますが)。
=quote=
サピックスの授業で、「小学2年 国語かん字トレーニング」が配られました。
表紙はオレンジ色。B5の冊子で、合計32ページ。毎日12問(=1ページ)ずつ、8月は毎日解くもの。
サピックスもいよいよ、ってかんじですね。7月組分けテストでは漢字が10問出て、合計30点。これを落としたら1番目クラスにいる資格無し、ってかんじ。つまるところ、今後小3終わりくらいまでは同じように漢字の基礎の充実が重要になるのだろうというかんじ。
・・・やはり、さっさと、漢字検定5級(=小6)まで終わらせましょう。自然体の読書、新聞購読で目に触れる漢字と語彙を増やし、結果的に小2相当の漢字も自然に復習している形になるのが理想的。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】






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