小5/リブログ:小1 ”僕の中学受験:⑦/9 過去問を枕に並べる”
2020年7月14日(火)。
小1戦記君、4年前の記事。
「声の教育社」のデザインって、ほんと変わりませんよね。当時、積極的に過去問を解いていたような記憶がありません。塾のカリキュラムだけで手いっぱいだったように思います。過去問を購入して、満足していたものと思われます(笑)。
=quote=
秋くらいから、過去問を始めたように記憶します。(極度の睡眠不足であまり覚えていないけど)
そして、昔も今も、あのダサイデザインが全く変わらない、「声の教育社」の過去問。不思議なもので、「声の教育社」の過去問を手にすると、あの硬い表紙の角を親指の腹で押してチクチクすると、そして、「○×中学校」と書かれたその表紙の文字を見ると、
俺はこの中学校に合格することができるんじゃないか?
と言う不思議な幻想を持てたのをよく覚えています。
「声の教育社」の過去問をベッドに持ち込み、枕元に丁寧に並べて寝る。こうすることで、ひょっとしたら合格できるんじゃないか、と本気で思っていました。僕の枕の周りは、あのオレンジ色と黄色で明るくなりました。
この頃から、2月1日の第一志望校(=チャレンジ校)も決まり、1月の千葉県・埼玉県の滑り止め校(=実態は第一志望)も決まり、母親は願書関係を対応してくれました。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】




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