小5/リブログ:”小1/公文:算数D125(割り算)の丸付けをしていたら”
2020年7月27日(月)。
小1戦記君、4年前の記事。
これは、公文には「自宅採点」という制度があり、「解答書」というものが存在することを知らないためにおきている悲劇ですね。公文生の方は、自宅で採点しましょう!採点せずに公文教室にプリントを提出するのは、時間の無駄だと思います。
=quote=
2016年7月27日(水)、夜。
公文プリントD125(=小4後半)の丸付けをしていました。
僕:「182/51=3・・・29 (と娘が回答しているので、計算機で) 51×3+29=182。正解。次は、・・・。」
と繰り返していたら、
娘:「私も計算機使ってみたい!」
とのことなので、やり方を教えてみました。僕が丸付けをするのが面白いらしく、
娘:「えっと、437/56=7・・・45、って解いたから、56×7+45だね、答えは?」
僕:「(計算機を叩いて)437。」
娘:「ぴんぽーん♪」
なるほど、丸付けするプロセスも一緒にやれば、「検算」するプロセスを仕込めるじゃないか。これまで、全く気がつきませんでした。反省!
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】






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